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2022.09.30

令和4年度「テレワーク川柳」公募のご案内

コロナ禍による時代の大きな変化の中で、働き方改革の手段として注目されていた「テレワーク」が急激に普及することにより、多くの人々が日常の変化に戸惑っています。以前は育児・介護、BCP等に有効とされていた「テレワーク」が、働き方(仕事・職場)上司部下の関係を変え、コミュニケーションの重要性を更に感じさせるようになっています。また、会社のみならず家庭社会全体に対しても、大きな影響を与えています。
このような現状に対して、より理解を深め、進化した働き方(多様な働き方)として「テレワーク」を一層普及させていくために、今年度も「テレワーク川柳」を以下のとおり公募いたします。
みなさまのお気持ちを川柳に詠みこんでいただき、ご応募いただくことを大いに期待しております。

 

 

1. 内容  「テレワーク川柳」
2.主催  ライフコース多様化とテレワーク部会(一般社団法人日本テレワーク協会)
 部会長   : 株式会社NTTデータ 北村 有紀
 アドバイザー: エガリテ研究所 代表 佐藤 百合子
3.テーマ

テレワーク全般(在宅勤務、モバイルワーク、サテライトオフィス、他)
<参考> 昨年度グランプリ作品
    「田舎でも 本社勤務の チャンス来た」
昨年度の審査結果(入賞・佳作作品等)につきましては、以下のサイトをご参照願います。
https://japan-telework.or.jp/senryu/

4.応募 公募期間: 令和4年9月30日~10月31日 
応募方法: 「テレワーク川柳」申込フォームより
応募はこちら→ https://onl.bz/1h87zZg
5.入選 グランプリ賞: 1作品 (盾、賞状)
入  選  : 10作品程度(賞状)
6.審査 審査委員長: 佐藤 百合子(部会アドバイザー)
審査員: ライフコース多様化とテレワーク部会メンバー、他 
7.発表

発表内容: 作品・ペンネーム
発表方法: 日本テレワーク協会ホームページ、他
発表日時: 2023年2月頃を予定

8.事務局 一般社団法人日本テレワーク協会
「ライフコース多様化とテレワーク部会」事務局 野村 英樹
 Mail:telework-senryu@japan-telework.or.jp
9.応募に際しての留意点

(1)審査・発表

・川柳は、自作に限ります。

・入選作品の著作権は、一般社団法人日本テレワーク協会に帰属します。

・応募作品から厳正な審査の上、グランプリ作品と入選作品を決定します。

・グランプリ賞・入選作品の発表は、日本テレワーク協会のホームぺージや協会が主催するイベントや出版物等でも公開・掲載します。

 またグランプリ賞・入選以外の作品も、日本テレワーク協会のホームページやイベント、出版物等で公開・掲載する場合があります。

・作品の発表の際は、作品、ペンネームを掲載します。

・グランプリ賞には盾と賞状を、入選には賞状をお送りします。

 

(2)注意事項

・本キャンペーンは、どなたでもお一人様で何作品でもご応募いただけます。

・入選者の住所、転居先、電話番号等が不明でご連絡ができない場合、入選が取り消しになる場合があります。

・ご応募に関する必要事項に記入漏れや虚偽の記載があった場合、無効になります。

・応募作品は返却致しません。

・万が一、盗作の疑義が強い作品等であることが発覚した場合は、 入賞後であっても失格とし受賞を取り消しさせていただきます。

・賞品の内容、仕様は予告なく変更することがあります。また発送先は日本国内に限らせていただきます。

・ご応募は無料です。ただし、ご応募の際のインターネット接続料および通信費はご自身のご負担となります。

・本キャンペーンへの参加は、応募者自らの判断と責任において行うものとし、応募に際して応募者に何らかの損害が生じた場合、一般社団法人日本テレワーク協会の故意または重過失に起因するものを除き、その責任は一切負いません。

・審査に関する(入選についての)お問い合わせは、受け付けておりません。

・個人情報の取り扱いに関しては、一般社団法人日本テレワーク協会のプライバシー・ポリシーに準じます。

参考 2021年度の入賞・佳作百選

プレスリリースはこちら

「テレワーク川柳」入賞・佳作百選はこちら

 

なお、入賞・佳作作品を含めた「テレワーク川柳」応募作品及びイラストの著作権は、一般社団法人日本テレワーク協会に帰属致します。

 

 ※左の写真をクリックすると詳細を閲覧、ダウンロードいただけます。

 

 

 

 

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