日本テレワーク協会は、テレワークを通じ、調和のとれた日本社会の持続的な発展に寄与して参ります。

お知らせ

「テレワーク川柳」公募のご案内

2015/11/10

テレワークは、ワークスタイル変革における新しい働き方として注目を集めています。また実際にテレワークを導入したことで、育児や介護におけるワークライフバランスや業務効率の改善といった様々な効果が実現しています。ただ様々なメリットの一方で、これまでにない働き方ゆえの試行錯誤やとまどいの声も聞こえてきます。
そこで会社のみならず家庭や社会においても、テレワークへの理解を深め、より一層身近な働き方として普及促進していくために、テレワークに従事する方々の感想や経験を、以下のとおり、親しみやすい「テレワーク川柳」の形で公募したいと思います。是非多くの「テレワーク川柳」のご応募を、お待ちしております。

1. 内容  「テレワーク川柳」
   
2.主催  ライフコース多様化とテレワーク部会(一般社団法人日本テレワーク協会)

3.テーマ テレワーク全般(在宅勤務、モバイルワーク、サテライトオフィス、他)

 <参考> 日経BP「ワクスタ」テレワーク最前線
        「さぼってる? 部下が気になり 仕事せず」
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/WKSS/061700008/071400009/

4.応募  公募期間:平成27年11月10日(火)~12月5日(土) 
       応募方法:「テレワーク川柳」申込フォームより(以下、URL)
       受付終了しました。

5.入選   グランプリ賞:1作品 (トロフィー、賞状)
        入選:最大10作品(賞状)

6.審査   審査委員長:佐藤 百合子(部会アドバイザー、元産業能率大学教授)
          審査員:ライフコース多様化とテレワーク部会メンバー他
          審査日時:12月部会時に実施

7.発表   発表内容:作品・ペンネーム・都道府県
            発表方法:日本テレワーク協会ホームページ、部会報告書・発表会、他
            発表日時:2016年1~2月を予定

8.事務局  一般社団法人日本テレワーク協会
          「ライフコース多様化とテレワーク部会」事務局 篠崎
            ℡:03-5577-4572 Mail:shinozakit@japan-telework.or.jp

9.応募に際しての留意点
  (1)審査・発表
     ・川柳は、自作に限ります。
     ・入選作品の著作権は、日本テレワーク協会に帰属します。
     ・応募作品から厳正な審査の上、グランプリ作品と最大で入選10作品を決定します。
     ・グランプリ賞・入選作品の発表は、日本テレワーク協会のホームぺージや協会が主催するイベントや
    出版物等でも公開・掲載します。またグランプリ賞・入選以外の作品も、日本テレワーク協会のホーム
       ページやイベント、出版物等で公開・掲載する場合があります。
     ・作品の発表の際は、作品、ペンネーム及び都道府県名を掲載します。
     ・グランプリ賞にはトロフィーと賞状を、入選には賞状をお送りします。

  (2)注意事項
     ・本テレワーク川柳の応募は、どなたでもお一人様で何作品でもご応募いただけます。
     ・入選者の住所、転居先、電話番号等が不明でご連絡ができない場合、入選が取り消しになる場合が
    あります。
  ・ご応募に関する必要事項に記入漏れや虚偽の記載があった場合、無効になります。
  ・応募作品は返却致しません。
    ・万が一、盗作の疑義が強い作品等であることが発覚した場合は、 入賞後であっても失格とし受賞を取
    り消しさせていただきます。
     ・賞品の内容、仕様は予告なく変更することがあります。また発送先は日本国内に限らせていただきま
    す。
     ・ご応募は無料です。ただし、ご応募の際のインターネット接続料および通信費はご自身のご負担となり
    ます。
     ・本キャンペーンへの参加は、応募者自らの判断と責任において行うものとし、応募に際して応募者に
       何らかの損害が生じた場合、日本テレワーク協会の故意または重過失に起因するものを除き、その責
       任は一切負いません。
     ・審査に関する(入選についての)お問い合わせは、受け付けておりません。
     ・個人情報の取り扱いに関しては、一般社団法人日本テレワーク協会のプライバシー・ポリシーに準じま
      す。

 

お知らせ

 

 

このページのトップへ戻る